消えてしまったものは、どうしようもない
「消えてしまったものは、どうしようもない 」
昨夜、午前零時ごろ、ふと思いたって、ここにつらつらと日記を書いていた。
けっこうたくさん書いたのだけど、たくさんたくさん書いたのだけど、
なにかのはずみに、キーボードのどっかのキーにあやまって触ってしまったら
一瞬にして、消えてしまった。ほんとうに一瞬にして、消えてしまった。書くのにはあんなに時間がかかったのに。
ぼーーーーーーーぜん
という感じ
なんか激しい脱力感に襲われて、書き直す気力もなくて、時間も時間だったので、あきらめて寝ることにした
いったい何を書いていたかというと、
新撰組の近藤勇に見た目いちばん近い芸能人は誰かという話になって
トミーズの雅さんが思いい浮かんだということ。
それから
友だちの親戚が、大河ドラマ「新撰組」に出演しているという話とか。
母子3人でテレビに出た時の思い出話とか。
あれこれあれこれ
とりとめもなく書いたようだけど。
消えてしまっちゃあ、もう、どうしようもないやねえ。しくしく。書き直す気力なし。